中国地区品質経営協会
講演「JIT研究の「見える化」-かんばん方式の研究と課題」:高橋教授
グループ・ディスカッション:次回の最終発表に向け、グループ毎にこれまでの討論内容を振り返り、論旨や構成を詰めた。メール等による発表準備作業の方法を決めていた。
グループ発表:討論内容を各グループ5分程度で報告し、アドバイザーから意見や参考情報を受けた。